構造が複雑な煙突について

煙突の設置場所って、銭湯や工場などで・・。

とわたしは思っていたのですが、最近では家での設置もあるみたいですね!この家での設置というのは暖炉や薪ストーブなのですが、この設置がイメージを崩してくれるというか、元々の外国製のもののイメージに戻してくれるというか、写真を見たときに胸を躍らせました!この家の煙突は家から少し出る程度なのですが、その機能は高くよく見るものと変わらないクオリティで出来上がっていたり、日本製にいたっては安全性を重視するとともに、日本の気候を考慮して保湿性なども高い水準で維持できるようになっているものらしいです。

そして設置場所なのですが、暖炉や薪ストーブから一直線に伸びていくので暖炉や薪ストーブの位置によって煙突の位置も変わってきます。

その暖炉や薪ストーブは部屋の真ん中や壁際に設置したりするらしいのですが、おすすめは部屋の中央でした。

煙突の補修工事

多少邪魔にはなるのですが、中央に置くことにより部屋全体に暖かさがいきわたりやすくなるので、暖房効果が抜群らしいです。

さらにそこの設置だと、煙突が家の中央に設置になるので概観がかっこよくなること間違いなしです!皆さんも一度見てみては??